ウイイレのマスターリーグを総括してみる 2027-28シーズン②

前の記事の続きです。各大会の結果を発表していきます。


FIFAクラブワールドカップ
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バイエルン2連覇しました。安定のヨーロッパ勢ですね。しかし、アイルランドは、地味に4度目のベストイレブンです。総合値84の23歳なので、もっとレベルの高いチームへ行ってほしいですね。


UEFAスーパーカップ
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まあ、順当ですね。


UEFAチャンピオンズリーグ

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パリ・サンジェルマン初優勝です。延長戦の末、レアルを破りました。やっぱり、レアルは一筋縄ではいかなかったです。しかし、マリオ・ゴメスは素晴らしすぎますね。9試合で17ゴール2アシストと、圧倒的な成績を残し、平均評価点7.2の活躍をしてくれました。ポドルスキアシスト王となりましたが、ゴメスには及ばないです。文句なしのMVP(俺なりの基準)でした。基準は以前の記事を読んでください。
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UEFAヨーロッパリーグ
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マンC2度目の優勝を果たしました。4人が初の得点王に輝き、勢いのあるサバルディジョ初のアシスト王になりました。
俺なりのMVPは、シュトゥットガルト所属のペドロ・ロドリゲスです。10試合6ゴール1アシストで、平均評価点6.3と活躍しました。まだ20歳で総合値85と、大優良転生組です。
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フランス リーグ1
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就任1年目でしたが、パリ・サンジェルマン11連覇を継続させることが出来ました。インテルから獲得したポドルスキは、総合値94の能力に見合った活躍でした。得点王アシスト王W受賞しました。ゴメスエンバペも素晴らしい活躍でした。ただ、ベストイレブンには3人しか入らなかったですね。。
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オランダ エールディビジ
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アヤックスは、3シーズンぶり8回目の優勝です。MVPゴディンは、もちろん転生選手です。19歳で総合値82大優良転生組ですね。得点王ラダンという選手は、無名選手です。28歳で総合値78なんですが、伸びしろはなさそうですね。。
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ポルトガル リーガNOS
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ベンフィカは、5連覇で6度目の優勝です。MVP&得点王カルドーソは、18歳で総合値83と、昨シーズンから順調に成長しています。
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イングランド プレミアリーグ

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リヴァプール8度目の優勝、そして、ジェラード2度目のMVPです。初の得点王を獲得したのは、覚醒したイビシェヴィッチです。23歳で総合値90と、超優良転生組なので、納得ですかね。アシスト王はこちらも初受賞サバルディジョです。サイドバックでアシスト王って、リアルでのアレクサンダー=アーノルドみたいですよね。ただ、イビシェヴィッチと違い、すでに28歳で総合値82なので、むしろ衰退期の選手です。なぜ、今頃になって出てきたのでしょう。ベルカンプは、初シーズンから11年連続でベストイレブンになりました。すでに39歳なんですが、引退するまで続きそうな予感です。
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ここからは、自分なりの基準で選んだTOP5の選手とポジション別のMVPです。

1位:イビシェヴィッチ(ボーンマス CF 29試合25ゴール0アシスト 平均評価点6.3)
   23歳 総合値90 
2位:オーウェン(リヴァプール CF 29試合16ゴール0アシスト 平均評価点6.3)
   30歳 総合値94 チームロール:スーパースター
3位:パンデフ(ストーク ST 30試合16ゴール1アシスト 平均評価点6.2)
   24歳 総合値87
4位:ムサ・ソウ(C・パレス CF 30試合12ゴール3アシスト 平均評価点6.2)
   22歳 総合値86 
5位:ジェラード(リヴァプール DMF 28試合6ゴール10アシスト 平均評価点6.2)
   36歳 総合値95 チームロール:キープレイヤー

GK:エデルソン(マンC 34試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.1)
   35歳 総合値88
DF:サバルディジョ(ウェストハム RSB 27試合0ゴール15アシスト 平均評価点6.2)
   28歳 総合値82
MF:ジェラード(リヴァプール DMF 28試合6ゴール10アシスト 平均評価点6.2)
   36歳 総合値95 チームロール:キープレイヤー
FW:イビシェヴィッチ(ボーンマス CF 29試合25ゴール0アシスト 平均評価点6.3)
   23歳 総合値90 

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イビシェヴィッチオーウェンを上回り、初のMVPです。決して戦力に恵まれていないはずのボーンマスにあって、この活躍は輝かしいですね。ビッグクラブで見たい選手です。パンデフソウが、このランキングに食い込んでいるのは面白いですね。一応、二人とも20台前半で総合値80台後半大優良転生組です。あと、新進気鋭のサバルディジョベストDFになりました。


イタリア セリエA
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インテル5連覇しました。昨シーズンより勝ち点を20も落としたのは、懸念材料ですが。★ベッカム3度目のMVPでした。バティストゥータ転生後、2年連続得点王となりました。18歳で総合値81と、大優良転生組なんですが、意外にも昨シーズンから総合値が1しか上がっていないのは気がかりです。アシスト王トッティも、転生して初めての個人タイトルとなりましたが、すでに21歳で総合値92超優良転生組です。2人ともローマ以外のチームで見たいなあ。
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以下、自分なりの基準で選んだTOP5の選手とポジション別のMVPです。

1位:トッティ(ローマ OMF 29試合12ゴール13アシスト 平均評価点6.3)
   21歳 総合値92 
2位:エマヌエルソン(アタランタ DMF 33試合7ゴール9アシスト 平均評価点6.2)
   21歳 総合値84
3位:★ベッカム(インテル DMF 28試合15ゴール6アシスト 平均評価点6.2)
   35歳 総合値89 チームロール:レジェンド
4位:サラス(ラツィオ CF 28試合12ゴール3アシスト 平均評価点6.2)
   34歳 総合値87
5位:グフラン(ボローニャ LMF 27試合14ゴール4アシスト 平均評価点6.2)
   26歳 総合値87

GK:カシージャス(ローマ 31試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.1)
   23歳 総合値89
DF:A・ルカレッリ(インテル CB 25試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.2)
   26歳 総合値91
MF:トッティ(ローマ OMF 29試合12ゴール13アシスト 平均評価点6.3)
   21歳 総合値92
FW:サラス(ラツィオ CF 28試合12ゴール3アシスト 平均評価点6.2)
   34歳 総合値87

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トッティが納得のMVPでした。2桁ゴール2桁アシストは、さすがです。エマヌエルソン2位というのは、驚きです。一応、大優良転生組になる可能性が高い選手ですね。カシージャスベストGKというのは、感慨深いですね。多分、このまま成長すれば、超優良転生組になりそうです。しかし、ローマ転生組優秀ですな。


スペイン ラ・リーガ
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レアル10回目の優勝です。相変わらず強いですね。ロナウド5度目のMVPです。得点王6度目です。アシスト王カニャス初受賞ですが、22歳の総合値84と、大優良転生組になりそうな勢いですね。ベストイレブンに初めて入ったアスパスは、21歳の総合値85と、大優良転生組となっています。彼も、ビッグクラブで見たいですね。
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以下、自分なりの基準で選んだTOP5の選手とポジション別のMVPです。

1位:ロナウド(レアル CF 28試合38ゴール1アシスト 平均評価点6.4)
   31歳 総合値100 チームロール:達人
2位:マラドーナ(レアル OMF 27試合12ゴール9アシスト 平均評価点6.3)
   38歳 総合値95 チームロール:キープレイヤー
3位:ロナウジーニョ(バルセロナ OMF 26試合8ゴール8アシスト 平均評価点6.3)
   36歳 総合値92 チームロール:レジェンド
4位:ストゥアニ(ジローナ CF 25試合19ゴール2アシスト 平均評価点6.3)
   24歳 総合値84
5位:クライフ(レアル OMF 27試合ル18ゴール6アシスト 平均評価点6.3)
   36歳 総合値94 チームロール:キープレイヤー

GK:ラフォン(レアル 34試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.1)
   29歳 総合値90
DF:モレッティ(バレンシア CB 33試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.1)
   23歳 総合値86
MF:マラドーナ(レアル OMF 27試合12ゴール9アシスト 平均評価点6.3)
   38歳 総合値95 チームロール:キープレイヤー
FW:ロナウド(レアル CF 28試合38ゴール1アシスト 平均評価点6.4)
   31歳 総合値100 チームロール:達人

ロナウド8度目のMVPです。本当に安定感ありますね。ストゥアニが、スーパースターばかりのTOP5に入ったのは、敢闘賞をあげたいぐらいです。一応、能力的には優良転生組ですかね。ベストGKラフォンは、29歳で総合値90ですから、本当に順調に成長しました。


ドイツ ブンデスリーガ
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バイエルンが順調に11連覇しました。ヴィエラが久しぶりに3回目のMVPで、初めてのアシスト王です。得点王ジェコは、17歳で総合値79優良転生組です。しかし、早熟すぎる(笑)。あと、ヒデ3度目のベストイレブンに輝きました。安定してますね。
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以下、自分なりの基準で選んだTOP5の選手とポジション別のMVPです。

1位:ラヴ(バイエルン CF 22試合11ゴール0アシスト 平均評価点6.3)
   23歳 総合値93
2位:ヴィエラ(バイエルン DMF 18試合6ゴール13アシスト 平均評価点6.3)
   35歳 総合値88
3位:ヒデ(レヴァークーゼン OMF 28試合8ゴール8アシスト 平均評価点6.2)
   33歳 総合値87
4位:ジャジソン(ハンブルク OMF 28試合9ゴール6アシスト 平均評価点6.2)
   24歳 総合値91
5位:アリット(シャルケ RMF 27試合9ゴール5アシスト 平均評価点6.2)
   31歳 総合値81

GK:デ・サンクティス(ライプツィヒ 34試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.1)
   23歳 総合値90
DF:ハカン・バルタ(バイエルン LSB 19試合0ゴール0アシスト 平均評価点6.2)
   25歳 総合値93
MF:ヴィエラ(バイエルン DMF 18試合6ゴール13アシスト 平均評価点6.3)
   35歳 総合値88
FW:ラヴ(バイエルン CF 22試合11ゴール0アシスト 平均評価点6.3)
   23歳 総合値93

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ラヴ初めてのMVPでしたが、むしろ、昨シーズンよりも成績は下降しており、ゴール数も半分になってしまいました。俺が操作したほうが良いんでしょうね。4位ジャジソン超優良転生組で、ビッグクラブで見たい選手の1人です。ベストGKデ・サンクティス超優良転生組ですが、リアルでは知る人ぞ知る名GKという位置づけだったので、感慨深いです。


以下は、俺が決めたバロンドールTOP10を発表します。基準は、以前の記事をご覧ください。

1位:マリオ・ゴメス(PSG CF リーグ:21試合18ゴール12アシスト 
          チャンピオンズリーグ:9試合17ゴール2アシスト
          合計平均評価点:13.4
          22歳 総合値89

2位:ポドルスキ(PSG ST リーグ:36試合33ゴール16アシスト 
        チャンピオンズリーグ:13試合10ゴール8アシスト
        合計平均評価点:12.7)
        23歳 総合値94
   
3位:ロナウド(レアル CF リーグ:28試合38ゴール1アシスト 
       チャンピオンズリーグ:10試合10ゴール1アシスト
       合計平均評価点:12.5)
       31歳 総合値100 チームロール:達人
  
4位:ベルカンプ(アーセナル OMF リーグ:27試合11ゴール2アシスト 
       チャンピオンズリーグ:12試合6ゴール7アシスト
       合計平均評価点:12.4)
       39歳 総合値88 チームロール:キープレイヤー

5位:オーウェン(リヴァプール CF リーグ:29試合16ゴール0アシスト 
        チャンピオンズリーグ:7試合5ゴール0アシスト 
        合計平均評価点:12.4)
        30歳 総合値94 チームロール:スーパースター
   
6位:クライフ(レアル OMF リーグ:22試合18ゴール5アシスト 
       チャンピオンズリーグ:11試合7ゴール4アシスト
       合計平均評価点:12.4)
       37歳 総合値94 チームロール:キープレイヤー

7位:エンバペ(PSG LWG リーグ:30試合18ゴール12アシスト 
       チャンピオンズリーグ:8試合4ゴール0アシスト
       合計平均評価点:12.3)
       30歳 総合値91

8位:ジェラード(リヴァプール DMF リーグ:28試合6ゴール10アシスト 
        チャンピオンズリーグ:7試合2ゴール2アシスト
        合計平均評価点:12.2)
        36歳 総合値95 チームロール:キープレイヤー

9位:サンデル・ベルゲ(ウェストハム DMF リーグ:21試合6ゴール3アシスト 
           ヨーロッパリーグ:10試合5ゴール2アシスト
           合計平均評価点:12.2)
           30歳 総合値82

10位:サバルディジョ(ウェストハム RSB リーグ:27試合0ゴール15アシスト 
           ヨーロッパリーグ:11試合0ゴール9アシスト 
           合計平均評価点:12.1)
           28歳 総合値82

ベルゲサバルディジョが地味に入りましたね。ヨーロッパリーグ大活躍しましたし、プレミアリーグでも安定していました。1位と2位は、うちのマリオ・ゴメスポドルスキでした。2人とも異次元の活躍ぶりでしたが、レベルの低いフランスリーグでの活躍を抜きにしても、マリオ・ゴメスは特にスーパーでした。本当にチャンピオンズリーグでの活躍が後押ししてくれました。多分この成績は、怪物ロナウドでも超えられないぐらいの空前絶後の活躍だったと思います。


そして、シーズン最終日時点での市場評価が一番高い選手は、3度目ロナウドでした(125.0億円)。年々、1位市場価値が下落しており、昨シーズンTOPだったオブラクは、19位にまで転落しています。移籍市場が活発な時に市場価値が大きく動くようなんですが、今シーズンは結構落ち着いていたことが原因ですかね。


最後は、シーズン最後に行われた引退試合です。引退試合フィーチャーされた選手はクリロナでした。43歳・総合値88引退となりました。これで、メッシクリロナの時代が完全に終わりました転生に期待です。
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では、また来シーズン。

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